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下着マニアの汚し日記【投稿】
投稿者・黒鳩
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御注意
この物語はフィクションです。
登場人物や団体は全て架空の物です。
また作品中に見られる犯罪行為も全てフィクションです。
犯罪行為を推奨するものではありません。 御注意下さい。
以上を理解出来る方のみお楽しみください。



私の特技はピッキングである。
どのような鍵でもほんの30秒ほどあれば簡単に開ける事が出来る。
時々、留守の独身女性の部屋に侵入し物色するのが最高の娯楽である。

今回獲物は、都内のマンションに住む美人銀行員・晴香だ。
都市銀行の窓口嬢をしている。
美しい容姿に知的な香りのする銀行員。
清楚な銀行の制服がとても似合っている。
この4月から窓口で見るようになった。まだ新入社員のようだ。
私は晴香を銀行で何度か見て、獲物にする事に決めた。

侵入に先立ち、下調べを入念に行う。
晴香の帰宅時間、マンション玄関、部屋の鍵の種類、全て調べ準備を行う。
侵入の計画をたてるのだ。
晴香は都内の高級マンションに一人暮らし。
平日、朝早くから出勤し夜7時には帰宅。規則正しい生活をしている。
数週間、行動をチェックしていたが、どうやら晴香に男は居ない様だ。
平日は早く帰り、休日も買い物以外何もしていない様子である。
男気の無い生活…好都合だ。

侵入の5日前から射精をガマンした。そしてついに侵入決行の日になる。
この間は留守となっている。道具を用意し、時を待つ。侵入時間は10時過ぎにしている。
この時間帯のマンション近辺は静かで人通りが少ない。
時間帯になると、近辺に車を停めマンションの様子を伺う。
マンション玄関はオートロックとなっており、簡単には入れない。
チャンスを待つのである。
運良く10分くらい待つと、宅配業者がマンションに入っていった。
私は深呼吸をし心を落ち着かせ、バッグを持ち配達員の出てくるのを待つ。
住民を装い、すれ違いで簡単にオートロックをすり抜ける事が出来た。
あとは晴香の部屋まで誰にも会うことなく到着する。心臓の鼓動が早くなる。
周りを見回し手袋をし、素早くピッキングで鍵を開ける。
ほんの10秒足らずで開ける事に成功した。
静かにドアを開け、晴香の部屋に潜り込み鍵を閉めると、安堵の息が漏れた。

晴香の部屋には爽やかな香りが立ち込めていた。足早に窓へむかい、遮光カーテンを閉める。
晴香の部屋は見晴らしの良い部屋であったが、用心のためである。
カーテンを閉めると、もうこの部屋は私の天国となった。

部屋は2DK。掃除が行き届いており、清潔感溢れる部屋だ。
綺麗なキッチンには、食器類が整頓されて並べられている。
テーブル中央に花が飾られており、優雅な暮らしぶりを物語っている。
片方の部屋には机とパソコン、そして本棚が並んでいた。
もう片方の部屋が私の目的地、寝室だ。
シングルベッドには清潔な真っ白なシーツに淡い花柄の布団。
甘い空気を吸い込むだけで興奮してくる。
部屋には化粧台が置かれ、大きなクローゼットが備え付けられていた。
はやる気持ちを押さえながらクローゼットを開く。
中には沢山の衣装が奇麗に掛かっていた。
清楚なワンピースや色とりどりのスーツ。
さらにクローゼットの中には衣装ケースが入っていた。
欲しい物はこの中であろう。
一番上にはシャツなどが入っていた。それには目もくれず次を開ける。
今度はブラが並んでいた。形の良いブラから甘い香りがする。
その横にはパンストが小さく折りたたまれて入っていた。
柔らかい肌触り。男根に巻きつける事を想像すると、生唾が出てしまう。
これらも欲しいのであったが、第一目標ではない。まだ置いておこう。
その次に待望の宝物が入っていた。パンティである。

可愛く丸められたパンティが奇麗に並んでいる。
全体的に淡い色調のパンティが多い。白、ピンク、ブルー、そしてイエロー。
ナイロン、サテン製が多くシルク製まであった。
中には黒や赤など派手な色合のパンティも数枚あった。
勝負下着であろうか?レース生地で透けて見えそうなエッチな下着だ。
普段、窓口嬢をしている清楚な姿とのギャップが興奮させる。
しかし…使用感は無い。
クククッ、持っているだけで使った事は無いようだ。
もしかしたら…晴香は男を知らないのかもしれない。

洗剤のさわやかな香りを思い切り吸いながら、一枚一枚広げて見る。
レースをふんだんに使ったパンティ。コットン製の可愛らしいパンティもある。
一枚一枚クロッチ部分を確認する。
洗濯済みではあったが、落ちきらない汚れが何重にも重なり、色濃くなった使用感溢れる
パンティが何枚もある。
クククッ、清楚な晴香がこんな汚れたパンティを履いているとは。

私は大事な事を思い出し慌てて立ち上がった。
晴香の未洗濯の使用済みパンティがあるはずである。
急いでバスルームへ行き、脱衣籠を探す。
洗面台の横に洗濯機があり、その横にふた付きのカゴがあった。
ふたを開けるとそこにはまだ未洗濯の服が入っている。
シャツをかき分け、その中にまばゆいばかりのパンティを4枚発見した。
純白とピンク、それぞれ2枚である。
どれもクロッチ部分に恥ずかしいシミを付けていた。
晴香のシミ付きパンティである。
晴香は沢山シミをつける体質のようです。
4枚とも色濃く黄ばんだ縦長のシミがベットリとついている。
そしてお揃いのブラも4枚見つかった。晴香の汗をたっぷりすったブラである。
他にもストッキングやパンストまで入っていた。蒸れた足のニオイも残っている。

私は興奮し、全ての下着を持つと寝室に戻る。
早速楽しもう。
服を脱ぎ捨て全裸になる。
股間ではもう私の太マラがいきりたっており、先走り汁が溢れている。
使用済みパンティ。そしてブラジャーとパンストをベッドの上に広げる。
洗濯済みの下着もベッドの上に敷き詰める。
さあ、至福の時間の始まりだ。

晴香のベッドの上には、晴香の恥かしいパンティやブラジャーが怯えている。
(ヒヒヒッ、は、晴香を犯してやる!)
全裸のままベッドの上に覆い被さり、晴香を体全体で犯すのである。

パンティの柔らかい素材が身体全体に優しく当たる。
(ハァハァ…晴香…き、気持ち良いよ!)
晴香の清潔なベッドの上、晴香の下着に包まれて興奮は最高点に達していく。
餓えた男根はギンギンにそそり立ち、先走り汁を溢れさせる。
もっとパンティを楽しんでやる…。
腰辺りに晴香の洗濯済み下着を集めて山にする。
そこへマラを沈めていった。
(おおー、凄い!凄いよ晴香!!)
夢中で腰を振り、下着の山にそそり立ったチ○ポを押し付ける。
無数のパンティやブラを犯しながら晴香を犯している気分になる。
(いい、いいよ、晴香)
激しく擦り付け、すぐさまパンティは先走り汁で汚れていく。

ふと、手元に高級そうなシルク素材のパンティが転がっていた。
(こ、これを履いてやる…)
私は小柄な体格の為、標準サイズのパンティも履ける。
ちょっと窮屈ではあったが、晴香のパンティも履く事が出来た。
(オオッ…ツルツルする…き、気持ち良い…)
男根はさらにそそり立ち、シルク素材からすぐにガマン汁が溢れてきた。
パンティの上から竿をシゴき、さらに興奮する。

こんなにも気持ちの良いオ○ニーはめったに味わえない。
私は通常のセックスよりも、このような変態オ○ニーの方が興奮するのだ。
忍び込んだ女の部屋なのでさらに興奮する。
清潔なベッドの上で、知的な銀行員、晴香の恥かしいパンティを犯しているのだ。

何枚ものパンティを履いてやり、先走り汁を着けていく。
興奮していくにつれ、パンティだけでは物足りず、
ブラジャーやストッキングも着ける。
さらにはパンティの中にも晴香の下着を詰め込んだ。
男根を、下着の柔らかいツルツルとした素材が包み込む。
晴香が私のチ○ポを優しく包むのである。
(ハァハァ…いいよ・・・いいよ、晴香…)
頭が真っ白になっていく。

そして晴香をさらに犯すために、一番汚れた使用済みパンティを目の前で広げる。
男根を擦りながらニオイを嗅ぐ。
(はぁはぁ、なんて臭い匂いなんだ、清純なのに、なんてニオイのパンティなんだ)
黄色い縦シミは濃厚なメスのニオイを放つ。
堪らずパンティにむしゃぶりついてしまった。
口の中には晴香のオマ○コの味が広がる。
(ううっ!お、美味しい!!晴香の、晴香のオマ○コの味がする!)
このオマ○コの味は処女の味だ。晴香は処女に違いない。
そう確信すると頭は真っ白になり、夢中で竿を擦る。
興奮は絶頂し、手で擦りながら同時に腰まで振ってしまった。

使用済みパンティを頭に被り、汚れの酷い使用済みパンティの一番汚れた
クロッチ部分を口で吸い付く。さらに下半身ではチ○ポを晴香の下着に包みシゴく。
晴香の清潔なベッドの上で、穢れ無き晴香を犯すのである。最高だ。

最後は残しておいた一番高級そうなシルクのパンティで濃厚なザー○ンを絞りだす。
パンティの中から竿を取り出すと、二重部分となっているクロッチ部分を先に押し付け、
チ○ポ全体を無数のパンティで包み込みシゴく。
(ああっ、気持ちいい!気持ちいいよ、晴香・・・)
シルクの柔らかい素材が火照った肉棒に心地よい。
(れ、晴香の処女オマ○コ犯しているようだよ・・・ああっ、気持ちいい!)
パンティを通して晴香の処女を奪う気分になる。
(はぁはぁはぁ・・・もういく、いくよ晴香。
沢山のザー○ン、思いっきり出してあげるからね)
一段と激しく擦り最後は腰を突き出し放出する。
(いいっ、いいよっ、晴香!イ、イク!!)
ドクッ、どくどくどく・・・・。
5日ぶりの射精である。思いっきり射精し、濃厚な精液をパンティに染み込ませた。
クロッチ部分に白濁液が塊となり溜まっている。

ハァハァ…最高だった…
後処理はベッドの上に散ばっているパンティで拭う。
冷たいパンティが心地よい。たっぷりと後汁をつけてあげた。
射精後もしばらく晴香の優しい下着の中に埋もれ、心地良い開放感に浸っていた。

一休みしたらもう午後になっていた。
このまま帰っても良いが、侵入に気付かれると危険である。
片付けを始めよう。

ベッドの上に散らばった下着。
全部もらいたい所であるが、侵入された事に早く気付かれてしまい危険である。
厳選し、汚れの酷いものを頂いていこう。

洗濯済みの下着を選ぶ。
使用感の溢れる下着を2セットほどもらっていく事にした。
残りはクローゼットに戻す。
しかし…ただ戻すだけでは失礼である。
私のチ○ポ汁をたっぷりと付けてから返してあげましょう。
晴香は気付かずにその下着を着けるのだ。
それを想像するだけで、先ほど射精したばかりの竿が起き上がってくる。
ブラには左右のカップの内側に亀頭を付け、チ○ポ汁を付けてやる。
私は汁気が多いためか、ドンドンと先走り汁が溢れていく。
瞬く間に全てのブラに汁を付けてやった。
楽しんだ後の下着は、元通りにクローゼットの中に締まってやる。

次はストッキングだ。
左右の中に男根を包み、シゴクだけで先走り汁で濡れてしまう。
柔らかいナイロンのチ○ポ触りが心地良い…。
突き刺して、爪先に汁をつけてやった。
最後にパンティだ。
クロッチ部分に亀頭を擦り付けガマン汁をつけるのだ。
晴香は私の精液で汚れるのだ…。
まるで犬のマーキングのような気分になる。
マーキングが終わったパンティはまた奇麗にたたみ引き出しに入れていく。
結構な数があったが、全部のパンティに付ける事が出来た。
先ほどベッドの上で後汁を拭いたパンティや先走り汁で汚れたパンティも元通りに直す。
射精に使ったシルクパンティにはまだ濃厚な精液がクロッチに溜まっている。
濃い塊の精液がこびり付いて乾いていない。
そのまま綺麗に丸めて戻してやった。

これでクローゼットの中は元通りだ。
きっと侵入された事、そして下着を汚された事に気付かない間に精液は乾いてしまい、
ブラを付け、パンティを履くのだ。
私の精液をピンクの乳首や、穢れの無い割れ目で味わうのだろう。
想像するだけで興奮する。

使用済み下着は、数枚を頂く事にした。
パンティ、ブラ、ストッキング、それぞれ2枚づつ頂こう。
残りは残念であるが、洗濯物入れに返却しよう。
侵入にすぐに気付かれない為の対策だ。
戻そうと思ったが…まだ時間はある。
私の竿も復活している。
もう一回楽しむ事にした。

汚れたクロッチを鼻に押し付け、もう一枚で男根を擦る。
(ハァハァ…晴香!晴香!!)
二度目のオ○ニーなのに、激しく興奮する。
今度は汚れたクロッチをチン先に包み、使用済みパンティを犯すのだ。

今度は晴香の化粧台の鏡に自分の変態行為を映してオ○ニーをした。
異常な行為に、さらに興奮する。
毎日、晴香が自分を映している鏡。その鏡に私の変態オ○ニーが映るのだ。
まるで嫌がる晴香の目の前で、使用済みパンティを犯しているような気分になった。

(ハァハァ…晴香…ぱ、パンティ気持ち良いよ!)
『やめて…やめて下さい…ショ、ショーツを返して』
鏡の中の晴香は、拘束され自分のパンティが犯されるのを見ているだけしか出来ない。
その前でパンティに男根を刺し犯すのだ。
『いやぁ…やめてェ…』
舐めていた為か、晴香のシミの汚れが溶け出し私の亀頭に絡みつく。
(はぁあぁ…パ、パンティのシミがグチュグチュするよ、気持ちいぃよ…)
『そ、そんな…いやぁ。き、汚いです!…返して…返してください…』
チ○ポにネットリとからまっていく、晴香のオマ○コの分泌物。
濃厚な分泌物が先走り汁と混ざり、パンティの中は最高のオ○ニーホールのようだ。
(イヒヒッ、は、晴香のオマ○コ汁、最高だ…最高だァッ!!)
『ううっ…やめて、…やめてください・・・ううっ』
私の変態行為に、とうとう目を背け泣き出してしまった晴香。
けれどその姿は一層私を興奮させる。
(なんてシミなんだ。綺麗な顔してこんなにパンティを汚すなんて!ヒヒヒッ!)
罵る言葉に耐えながら、涙ながらに懇願する晴香。
『いやぁ…やめてェ…返して下さい…』
(いいよ…気持ちぃいよ。晴香のオマ○コ犯しているみたいだよ。
晴香のオマ○コ気持ちいぃ!! )
パンティを通じて間接的に晴香とセックスをしている気分になる。
穢れのない晴香を精神的に犯すのだ。
『いやぁ…いやぁああ…!!』
(おぅうッ…いい・・・いくぞ、いくぞッ!)
どぶっ!っどくどくどく・・・・
最後はパンティのクロッチ部分に思い切り射精する。
晴香のオマ○コに射精だ。
びゅくびゅくびゅく・・・
腰を突き出し大量に放出する。 二発目なのにたっぷりと出してしまった。
大量のザー○ンはクロッチ部分だけでは吸収出来ず、パンティ全体にまで広がってしまう。
放出しきった後には、パンティの全体がザー○ンでベトベトになり、
クロッチ部分に濃い塊がたっぷりと溜まってしまった。
(ハァハァ…気持ち良かったよ、晴香 )
『ううぅ…も、もう…いやぁ…ううっ』
晴香がすすり泣いている。
パンティを使った変態間接セックスで、晴香は汚されてしまったのだ。
クククッ。

晴香の目の前でオ○ニーする妄想をし、鏡の前で果ててしまった。
異常な変態行為に、頭が真っ白になるくらいまで興奮してしまった。
最高だった…。
このパンティは脱衣籠の中に戻してやった。
大量の白濁液はべっとりとクロッチに染み付いている。
精液が乾いてしまったら、洗っても取れないかもしれませんね。

時計を見ると、もう3時を過ぎていた。
下着を直し、ベッドを綺麗にしてやると部屋は元通りになった。
これで侵入された事にすぐには気が付かないだろう。
きっと気が付いた頃にはザー○ンが乾ききってしまっている。
知らずに精液付き下着をつけるのだ。
クククッ。
清楚な知的美人を精液で汚す…堪りません。
戦利品を入れたバッグを持つと、静かに部屋を立ち去った。

後日…窓口で晴香を見つける。
いつものように笑顔で働く姿。
私は窓口まで行き、ねっとりと身体を見つめてやった。
私が汚した穢れない身体だ。
ニヤニヤと見つめる私に屈託の無い笑顔で応対する晴香。
(ヒヒヒッ、晴香のオマ○コ汁、最高だったよ)
脳内で罵りながら、晴香を舐めるように見てやる。
帰宅した後も、戦利品をネタに何度も晴香を犯してやったのだ。
(クククッ、私の精液は美味しいかい?)
今履いているパンティにも私の精液が染み付いているのだ。
そのパンティのクロッチを、割れ目に食い込ませている。
想像するだけで興奮してくる。
(また侵入してやるよ…ヒヒヒッ。
その時まで、しっかりとパンティを汚しておくんだぞ)
脳内で辱しめる私に、晴香は少し違和感を感じたようだ。
しかし、笑顔を絶やさず対応をする。
とても興奮して息が荒くなってしまいそうだった。
用件を終える時には、私はとても満足し席を立った。

(終)
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