| 下着マニアの汚し日記【投稿】 投稿者・小説さん |
| 美人のパンティーを弄んでやりたい…。 学生のころ、訪問販売のアルバイトをしている時にチャンスがやってきました。 都内の会社から車で千葉県内のあるマンションに向かいました。 その日はそのマンション内で訪問販売をすることになっていました。 バイトが始まっても、私はいつものように門前払いを食らい続け、マンションの通路を 憂鬱になりながらマンションの通路を歩いていました。 そんな私の横を25〜28歳くらいの美人が小走りに走り抜けていきました。 電車の時間に遅れそうなのかな…なんて思いました。 あまりにも美人だったので振り返ってしまったのを覚えています。 私はその後やってくる幸運を知る由もありませんでした。 ある家の玄関に差し掛かったとき、玄関のドアにかわいいキーホルダー付の鍵が 差し込まれたままの状態にされているのを発見しました。 直感で先ほどすれ違った女性の家であることを悟りました。 チャイムを鳴らしても返事がありません。 心臓の音がバクバク聞こえました。 ドアを開け、閉めてから「ごめんくださ〜い」と控えめに言いましたが、 やはり返事がありません。 私は目当ての女性の部屋を探しました。 各部屋の状況から両親と女子高生との4人家族であることが わかりました。真っ先に女性の部屋に侵入しました。 書棚にあった写真で本人だと確認しました。 すぐにタンスに手を伸ばしました。 きれいに小さくたたんだ下着類を無造作にカバンに詰め込みま した。書棚にあった写真と小さなアルバムを数冊いただきました。 机の上に保険証があるのを見つけました。 女性の氏名、生年月日、住所、勤務先等をメモしましたが、 手が震えて字が書きにくかったのを覚えています。 ドアの鍵は閉め、鍵もいただくとにしました。 会社の車で待機していた社員に「体調が悪い」というと、 ちょうど会社に戻らなければならない事態になっていたらしく、 すぐに都内の会社まで帰ることができました。 私は会社をでると、デパートに向かい、トイレで戦利品の確認をしました。 白やピンク、黄色や青のブラジャーとパンティーそれぞれ20着以上はありました。 その中から白い薄地のレースのPを取り出し、オナニーをしました。 OLが超美人だったため、すぐに果ててしまいました。 私の精液のついたパンティーはその場に置いて帰宅しました。 家に着くと、すべての下着類を試着しました。 ペニスが勃起してパンティーに締め付けられて気持ちがよかった。 数日間はオナニーに耽りました。もちろん、出した精液はパンティーでふき取っていました。 だんだん飽きてくると、小さなリボンがついたかわいいパンティーの ペニスの部分に小さな穴をあけました。 そこからペニスを出しました勃起したペニスがパンティーのそとに突き出ています。 私はそれをポラロイド写真にとりました。 頂いたパンティーがこのような扱いを受けれいることを写真に収め、 報告してあげたかったのです。 その時から下着をズタボロにする快感を覚え、半数位をズタボロにしてあげました。 ズタボロにしてあげる前には必ず写真を撮ってあげました。 ズタボロパンティーのかわいい原型を確認できるからです。 パンティーは股間の部分から引き裂いてあげるのが最高です。 ズタボロのパンティーにも精液をぶっかけてあげました。 ふとOLが可愛そうに思い、お借りしてきた下着類を返してあげることにしました。 ズタボロに加工してあげた上、精液をたっぷりつけてあげました。 宅急便に出す直前に便意をもよおしたので、トイレットペーパーの代わりに パンティーでお尻をふきました。 そのパンティーも宅急便に入れてあげました。 2日くらいたったころ、公衆電話から彼女の自宅に電話をしました。 適当な名前をかたり、彼女を電話口に出し、荷物の中身はご確認いただけたかを聞くと、 ガチャリと電話を切られてしまいました。 私は不安になりました。 もしや、新しいマンションに引っ越してきて日も浅く、近所に友達がいないのではないかと… だから少し精神が不安定になってしまっているのだと。 私の手元には何も手をつけていない下着が数着のこっていましたが、 これらを近所の方々に名詞代わりに配り、そのOLのことを知ってもらおうと思い立ちました。 私はなんて親切なんだろう。 そこで、OLの写真を数枚選び、カラーコピーし、 OLの名前、住所、電話番号、生年月日、勤務先などをワープロで打ち出したものを下着に添付し、 次週に現地に行ったときに近所にあるワンルームマンションの 独身男性と思われる部屋のポストに入れておいてあげました。 そのOLの家の鍵はすぐに換えられてしまったらしく、 頂いた鍵では開けることができませんでした。 |
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